bajji (バッジ)は誰かとエンカウントしてキセキ(奇跡・軌跡)を集めるサービスです。登録してみた感想!

フィジカルなエンカウントをブロックチェーンに刻み改竄不可能な信用スコアを稼ぐサービス。

bajjiは、ブロックチェーン技術を活用して信頼を見える化し、個人同士のコラボレーションを促進するwebサービスです。これまでのSNSにある友達の数のような、表面上のつながりだけではなく深い繋がりをスコア化します。

『bajji』では、従来のSNSのフォロワー数では分からない「誰と会ったか」「誰から信頼を得ているか」といった「つながりの深さ」が可視化されます。

https://note.mu/bajji/n/n8f68638ec962

bajjiを使おう!

bajjiって何ができるの?

エンカウントをブロックチェーンに刻む

不正の出来ない記録です。自分がいつどこで誰とフィジカルに会ったのかが記録されます。(もちろん記録しなくてもいいんだよ)これまでのSNSでは誰が誰と深い繋がりだったかわからないよね。友達の数はわかる!でもその人同士がフィジカルに会っているのかは分からない。だっていくらでも演出可能なのだもの。

そこでbajjiです。bajjiは実際に合わないとエンカウントしたことになりません。GPSデータがブロックチェーンに刻まれるので不正はできません。
FacebookのようなSNSによくある記念写真だけとって、あたかもとても親密のような演出なんてできやしないのです。
それが面白いでしょ?

フィジカルに足で稼いだ人だけがきちんと評価されるというのはとてもユニークな仕組みだと思います。

信頼の証をブロックチェーンに刻む

信頼の証であるバッジを贈って、親密さを証明できます。
これでもうFacebookによくあるような友達の数だけでイニシアチブを取りドヤ顔をする悪しきしきたりから解脱できます。
そんな見せかけだけの演出で偉そうにする奴を改竄できない記録でぶん殴ってやりましょう!

すごい人からバッジを貰えば、すごい人のお墨付きをもらえたようなものでしょう?
お互いに送り合えば、相互に信頼し会っている証。
そして一方的に送りつけるだけでも、自分はこの人をとても尊敬しているんだ!ということを記録することができます。

そして、bajjiは信頼の気持ちを表す証です。有価証券、前払式支払手段、法定通貨、仮想通貨または通貨性を持つトークンのいずれでもないため取引できません。取引の手段ではなく信頼の証なので、受け取ったbajjiを他のユーザーに送ることはできません。この信頼の証であるというのが注目すべき点ですね。証明書をお金でどうにかできてしまってはいけませんからね。

ブロックチェーンに刻まれたアクティビティをスコア(キセキ)にする

エンカウントしたり、バッジを贈ったり貰ったりとブロックチェーンに刻まれたアクティビティがスコア『キセキ(スコア)*以下キセキ』となって表示されます。
キセキは奇跡と軌跡の意味を込めています。
人と巡り合った奇跡とこれまで辿ってきた軌跡をスコアにするからですね。
そしてそのキセキは、bajjiキセキが高い人ほどより多くの人と出会い、世の中により大きな影響を及ぼしていると言えるのです。

そして、今bajji社がやっている試みはそのキセキに応じて報酬を得れる仕組みを用意しているらしいです!
是非みなさん!エンカウントしてバッジを交換してキセキを稼ぎましょう!

ブロックチェーン利用方法 技術的なお話

bajjiは、信用を管理しているので、売ったり、渡したりということはもちろんできませんが、勿論盗まれてはいけないわけですね。
その為の技術を解説されている記事です。

CEO小林慎和氏 がbajjiを解説

先日bajji酒場というのが大阪梅田 堂山にありますBAR 『Common Bar SINGLES(コモンバーシングルズ)』で開催されまして、そこで、CEO小林慎和さん、COOの濱田 淳さん、広報の多田明奈さんにbajjiのお話を聞く機会がありました。
その時の様子がYouTubeで公開されていますのでご覧ください。

bajjiの使い方

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bajjiを使ってみた感想

取り急ぎツイッターでつぶやいたことまとめてみました。
あとで記事にまとめます。

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