シャア・アズナブルのお話です嘘です。母性に依存したい男の話です。週刊キャプロア出版(第18号)発売

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第18号のテーマは、「おっぱいと電子書籍」です。
おっぱいさん(山口 敦子 さん)がリーダーを担当しています。

今回は、『吸引して母性を芽生えさせ、出世魚のように女子をお母さんに成長させよ!そして慈悲深いおばあちゃんになることを願おう』というタイトルで寄稿させていただきました。気になる方は読んでみてね。

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これは個人的な願望です。作品のあとがきみたいなもの

読む価値があるかというと、オイラの文章なんてそもそもが価値の無いものなので、読もうが読むまいがどちらでもいいのだけれども、これを読んで何かしら思う部分があったのだとしたら、それは価値を作ったと言えるので個人的には嬉しいです。

おっぱいとは一体なんなのか?

還りたい場所なんでしょうね。母性の象徴でアイコンなんだと思うんですよ。その記号をどのように扱うかで物語に深みを与えられる。
身体の弱ったじいじやばあば、子供達をギュってその大きな胸元に抱き寄せるだけでも、その温かみの深さを表現できると思うんですよね。
そのおっぱいを求めるということは、その母性の元に行きたいのだと思うんです。甘え足りないんですかね?

タイトルに込められた願い

これは本当にただの我が儘なんですよ。
オイラはやっぱり甘えたり無いんだと思うんですね。その思いの丈をぶつけたのが今回のお話になると思います。特に気に入ったところがあって、
論理が破綻して感情的になっていく流れが個人的に好きなところですね。「そんなことを許してたまるか!」あの言葉はどんなことになっても自分の思い通りになるべきだというエゴに溢れています。
そんなものです。そんな我が儘いうぐらい許してくださいよ。オイラはどれになりますから。そんな願いぐらいは聞き入れていただきたいものですね。

週刊キャプロア出版(第18号): おっぱいと電子書籍
¥ 300

週刊キャプロア出版とは?

誰もが参加できるティールな雑誌、週刊キャプロア出版は、新しい試みから生まれた週刊誌です。

出版に関する会議がFacebookのメッセンジャーグループ(キャプロア出版会議!)で交わされています。気軽なやりとりで、24時間いつでも好きな時間に発言が可能になっています。その時々のメンバーが気になった点を相談、新しいアイデアも議題として提出されます。そして、その時のタイミングで居合わせたメンバーによって会議が進行します。

出したい本を自分達で出せる組織がキャプロア出版。興味がある人はぜひご連絡ください。

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